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おすすめのほん

おすすめの本「見てみよう あんなところ こんなところ」

2018年11月16日

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えほん「れいぞうこからとーって」 幼年向け

  • 竹与井かこ/著
  • アリス館

ママが、れいぞうこからブロッコリーをとって!というと おてつだいがだいすきなこどもたちは、れいぞうこのなかをキョロキョロキョロ。どのこのおうちのれいぞうこにもおいしいそうな(?)ものがいっぱいはいっていますよ!なにがはいっているのかな?みんなも、じーっとみてみましょう。れいぞうこのまわりのあんなところ こんなところも みてみるとおもしろいですよ!

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えほん「かくれんぼ」 幼年向け

  • 種村有希子/作
  • アリス館

ひとりでかくれるのがこわいからミミちゃんはかくれんぼがきらいです。ミミちゃんがクローゼットにかくれていると、キイイイととびらがあきました。やってきたのは…おおきなくまでした。かくれているのはだあれ?ぬいぐるみたちがでてきて、かくれかたをおしえてくれます。

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えほん「ミッフィーとほくさいさん」 小学校低学年向け

  • 菊地敦己/構成
  • 国井美果/文
  • 美術出版社
©Mercis bv

かわいい「ミッフィーちゃん」と、すみだく生まれの「かつしかほくさい」の絵がであったら、どう見えてどんなふうにかんじるのかな?見てみよう!

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えほん「からっぽぽっぽ」 小学校低学年向け

  • うどんあこ/作
  • やまもとゆか/絵
  • 文研出版

みんなは、しゅくだいやったかな?ぼくはさんすうがにがて。「さんすうなんてだいきらいだ~」といってさんすうのきょうかしょをごみばこにすてた。ついでにえんぴつも。これでしゅくだいをしなくてすむぞ。でも先生のおこるかおがうかんだ。すぐにひろおうと、ごみばこをのぞいてみると、、、、。あれ?たいへんなことになっているぞ。

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えほん「いろいろいろんなかぞくのほん」 小学校中学年向け

  • メアリ・ホフマン/ぶん
  • ロス・アスクィス/え
  • すぎもとえみ/やく
  • 少年写真新聞社

いろんなかぞくがいるよ。だいかぞくだったり、ふたりっきりだったり。かぞくのかたちもくらしかたもいろいろ。たべものも、ふくそうもいろいろ。このほんにはいろんなかぞくがでてきます。

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よみもの「よるのとしょかんだいぼうけん」 小学校中学年向け

  • 村中李衣/作
  • 北村裕花/絵
  • BL出版

としょかんのぬいぐるみのおとまり会にやってきたぬいぐるみたち、スタッフからせつめいを聞いたり、絵本の前で写真をとったり楽しんで、おふとんにはいりねようとしたら、本の国からちび騎士とあばれクマのジャンボンがあらわれておおさわぎに。どうして、ジャンボンがあばれクマになったのか?本の中をのぞいてみてください。

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えほん「ミクロの世界を探検しよう」 小学校高学年向け

  • 宮澤七郎/監修
  • 医学生物学電子顕微鏡技術学会/編
  • 小峰書店

顕微鏡(けんびきょう)は今から約400年前に発明され、いろいろな研究に使われてきました。最新の顕微鏡では、なんと1ミリの100万分の1の大きさのものまで見ることができるそうです。お菓子や花などの身近なもののが顕微鏡をとおすと意外なすがたに早変わり!ミクロの世界で遊んでみましょう。

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よみもの「珍獣ドクターのドタバタ診察日記」 小学校高学年向け

  • 菅聖子/文
  • ポプラ社

この病院は犬や猫などの身近な動物だけではなく、ウーパールーパーやワニなどの珍しい動物をいろいろな工夫をして治療しています。最後まで責任を持って飼うことの大切さや命との向き合い方も教えてくれる一冊です。

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